ソリューション
入札の課題から始めましょう。
チームを前に進める機能を見つけ、入札業務の他の部分とつなげましょう。
TenderGenieにはどんな機能がありますか?
TenderGenieには、入札・RFP業務のための8つの機能領域があります。入札情報収集、入札書類AI解析、参加資格・リスク確認、図面・数量明細解析、チーム連携、提案書・応札書類作成、落札情報・競合分析、過去提案ナレッジです。すべてが一つの入札ワークスペースを共有するので、あるステップで得た結果を次のステップでも使えます。
つながる8つの機能
仕事の現場に、インテリジェンスを。
入札情報収集
関連する案件を見える化し、詳しく確認すべき案件を見極めます。
ソリューションを見る入札書類AI解析
複雑な入札書類一式を、チームが理解しレビューできる要件に整理します。
ソリューションを見る参加資格・リスク確認
時間とリソースを投じる前に、参加資格とリスクを見える化します。
ソリューションを見る図面・数量明細解析
図面の情報を、入札を支える技術検討につなげます。
ソリューションを見るチーム連携
人、担当、入札の背景情報を、同じ場でつなぎます。
ソリューションを見る提案書・応札書類作成
白紙からではなく、入札の内容を起点に応札書類を準備します。
ソリューションを見る落札情報・競合分析
競合の状況を、案件の検討と今後の入札計画に取り入れます。
ソリューションを見る過去提案ナレッジ
次の入札に取り組むチームが、関連する経験を参照できるようにします。
ソリューションを見る適切な機能を見つける
どの問いに答えを出したいですか?
どの入札でも、同じ実務的な問いが生まれます。貴社の問いから始めましょう。
自社に関係のある入札はどれか?
この入札書類一式は、実際に何を求めているのか?
図面と数量明細には何が含まれているのか?
参加資格はあるか、応札すべきか?
この市場では、どこが応札し、どこが落札しているのか?
様式、別紙、最終的な応札書類一式をどう準備するか?
誰が何を担当し、何が未完了か?
過去の入札から何を学んだか?
つながり方
ツールの寄せ集めではなく、一つの業務の流れ。
応札者の業務の8つのステップと、それぞれを支える機能です。
案件収集
関連する案件を見つけ、その背景を確認します。
02書類分析
入札書類一式にわたって、要件、仕様、義務を確認します。
03参加資格確認(TQ/PQ)
図面、仕様、自社の実績資料と照らして、技術資格と事前資格審査への適合性を確認します。
04応札可否判断
参加資格、要件への適合、リスクを比較検討し、人が応札を判断します。
05応札書類作成
入札の内容をもとに、応札書類、様式、別紙の下書きを作成します。
06レビュー・承認
承認の前に、レビュー担当者、質疑、承認を調整します。
07応札
チームが最終的な書類一式を提出する前に、提出の準備が整っているかを確認します。
08結果の振り返り
結果と教訓を、次の案件に引き継ぎます。
どこから始めるか迷ったら
チームが最もよく抱く
問いから始めましょう。
デモは一つの機能から始め、それが業務の他の部分とどうつながるかをご紹介できます。
